吉田佳右妻容子さん顔画像「夫の暴力に耐える才女」動画撮影は離婚のため

吉田佳右メタノール妻殺害事件

2022年9月16日、吉田佳右(よしだけいすけ)容疑者が妻・容子さんに何らかの形でメタノールを摂取させ殺害した容疑で逮捕されました。

高学歴、高収入、イケメンのハイスペック夫として注目を集めている吉田佳右容疑者ですが、妻の吉田容子さんも夫に負けず劣らずの高学歴であることがわかりました。

吉田容子さんのfacebookや顔画像、経歴などについてまとめます。

吉田容子さん出身高校は神戸海星女子学院「お嬢様だけど肉食系女子」

吉田佳右自宅特定「パークホームズ西馬込クリアコート」防犯設備バッチリで犯行バレた

吉田佳右経歴が凄い「高学歴高収入の塩顔イケメン」メタノール殺人事件

【追記】吉田容子さん顔画像公開「優しい眼差しの女の子」

吉田容子さんの顔画像が報道で明らかになりました。

小さい時か頭が良いことは有名ですね
優しい笑顔でね

吉田容子さんが小学生の時の写真です。優しい目をした色白の可愛らしい女の子です。真っすぐと前を見据える表情からは、小学生ながら知性が感じられます。

小学生の頃から成績優秀だったという吉田容子さん。顔画像からも賢さが伝わってきます。

2年くらい前に1回、息子さんを連れて帰ってきたかな。いいお母さんになったなって感じです。小さい時から頭がいいことは有名ですね。優しい笑顔でね」

引用元:Yahoo!ニュース

2年前に息子を連れて実家に帰っていたという吉田佳右容疑者の妻・容子さん。その頃はすでに吉田佳右容疑者との夫婦関係は冷え切っており、家庭内別居状態。そんな様子を微塵もみせず、優しい笑顔を見せていたのかと思うと胸が痛みます。

【追記】吉田容子さん顔画像「色白見返り美人」

9月22日発売の文春で吉田容子さんの顔画像が公開されています。

画像引用:文春

大学院時代の吉田容子さんの写真です。色白でショートヘアが良く似合っています。笑顔がとても素敵で、写真から明るく聡明な女性であることが伝わってきます。

文春によると、容子さんは明るくハキハキとした女性だったといいます。

「食品系の研究をしていました。ハキハキとしていて、忘年会などでもリーダーシップを発揮していました。研究に没頭するだけではなく、化粧や服装の身だしなみにも、とても気を遣っていた。交流も広くて、就職の相談をしていた先輩男子のことを『イケメンでええわ~』『振られちゃった』とサラッと言ってましたね」

引用元:文春

高学歴で明るくて美人だった吉田容子さん。夫の吉田佳右容疑者も高学歴、イケメンなので周りがうらやむような夫婦だったに違いありません。

容子さんのような素敵な奥さんがいながら、なぜ吉田佳右容疑者は浮気やDVをしていたのか。理解できません。

吉田容子さん出身高校は神戸海星女子学院「お嬢様だけど肉食系女子」

吉田容子さんfacebook顔画像

吉田容子さんのfacebookを調査していきます。Facebookで「吉田容子」と検索してみると、50人以上の「吉田容子」名義のFacebookアカウントが見つかりました。

吉田佳右容疑者の妻・容子さんの住所は東京都大田区西馬込。吉田容子さんと同姓同名のFacebookアカウントの住所をひとつひとつ確認してみましたが一致するアカウントはありませんでした。

吉田容子さんはFacebookを利用していなかったか、旧姓のままFacebookに登録している可能性があると思われます。

また、吉田容子さんの顔画像は現在までテレビなどで報道されていません。今後公開される可能性がありますので、顔画像については分かり次第追記いたします。

報道によると、吉田佳右容疑者の妻・容子さんはSNSを利用していたようなので、引き続きFacebookを調査していきます。

吉田容子さんインスタも調査

吉田容子さんが利用していたSNSがインスタグラムである可能性もあるので、インスタも調査していきます。

「吉田容子」とインスタで検索してみます。Facebook同様、インスタグラムでも複数の「吉田容子」アカウントがヒットしました。

吉田容子さんと同姓同名のインスタアカウントをひとつひとつ確認してみましが、吉田容子さんご本人のインスタアカウントであると確認できる情報がなく特定には至りませんでした。

吉田容子さんのインスタグラムについても、引き続き調査していきます。

吉田容子さん学歴が優秀「京大大学院卒」

吉田佳右容疑者の学歴がとても優秀だと話題ですが、妻・容子さんの学歴も吉田佳右容疑者同様優秀です。

吉田容子さんは神戸大学農学部を卒業したあと、京都大学大学院に進んでいます。吉田容子さんは京都大学大学院農学研究科に在籍していたことが分かっています。

参考までに京都大学農学部の偏差値です。

京都大学農学部の偏差値は62.5~65です。

京大は全国でもトップクラスの大学。その大学院を卒業した吉田容子さんはとても優秀な女性だったと考えられます。というのも、京大大学院に外部の大学からの進学するのは難しいと言われているからです。

Yahoo!知恵袋には、「他の大学の学生が京都大学大学院に入れますか?」という質問が数多く見られました。

京都大学大学院
他の大学の学生は京都大学大学院になかなかはいれないとききますが、京大内でも他学部・学科からだと入学は難しいのでしょうか?

京都大学に限らず、学部時の研究室以外の研究室に大学院から所属するのは無理ではないと思いますが難しいです。

吉田容子さんは、進学するのが難しい京都大学大学院に進学しているので、かなりの才女だったのです。

吉田容子さん出身高校は神戸海星女子学院「お嬢様だけど肉食系女子」

吉田容子さん経歴「第一三共退職後は広告会社に就職」

吉田容子さんは、京都大学大学院を卒業後、2007年に第一三共に入社しています。夫の吉田佳右容疑者とは同期入社。二人は2010年に結婚し、吉田容子さんは吉田佳右容疑者との結婚を機に第一三共を寿退社しています。

京都大学大学院まで卒業し、第一三共に入社。誰もがうらやむようなエリート人生を歩んでいた吉田容子さん。同僚の吉田佳右容疑者との結婚で退社ということは、たった3年で第一三共を退社してしまったのです。

吉田容子さんほどの経歴の持ち主であれば、会社を辞めずにバリバリに働きながら結婚生活もできそうな気がしますが、会社を寿退社したのは夫である吉田佳右容疑者の意向だったのかもしれません。

吉田佳右容疑者の経歴も優秀ですが、妻の容子さんも負けず劣らずの経歴の持ち主。会社内で夫婦の実力を比較されることを吉田佳右容疑者が嫌ったのかもしれません。

吉田容子さんは、夫の顔を立て自らのキャリアを捨てて家庭に入り、夫の仕事を支えながら子育てをしていたのでしょう。

吉田容子さんは「第一三共」を退職したあと、時期は不明ですが広告会社に転職していたこともわかっています。

2人は第一三共の元同僚で2010年に結婚した。その後、長男が生まれ、13年に購入した現場のマンションで家族3人で暮らしていた。容子さんは広告会社に転職していて、仕事は順調だったという。

引用元:Yahoo!ニュース

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「第一三共」を退職後、妊娠・出産を経験し、もう一度働きたいという気持ちがあったのでしょう。広告会社に就職した容子さんの仕事は順調だったといいます。

亡くなる前の吉田容子さんのスマホの検索履歴には息子の塾について調べたり、本の予約をしていた形跡が残っていました。「息子にも自分と同じように大学院まで行ってもらいたい。」吉田容子さんは、息子の教育にも熱心だったことが伺えます。

吉田佳右「妻・容子とは仲が悪かった」家庭内別居状態

吉田佳右容疑者の供述によると、妻・容子さんとは5年以上前から夫婦関係が悪化。家庭内別居状態だったといいます。しかも、夫婦仲悪化の原因は、夫である吉田佳右容疑者の女性関係だったとか。

吉田佳右経歴が凄い「高学歴高収入の塩顔イケメン」メタノール殺人事件

近くに住む人によると、吉田容疑者と容子さんが激しい夫婦ゲンカをし、警察が介入したこともあるという。

引用元:Yahoo!ニュース

家庭内別居状態だった、吉田佳右容疑者と妻・容子さん。冷え切った関係の2人の間で一人息子はどんな気持ちだったのかと思うと、可哀想で胸が締め付けられる思いです。

報道によると、吉田容子さんは日常的に紙パックの焼酎を飲んでいたことが分かっています。吉田佳右容疑者の浮気、家庭内別居。妻の容子さんは精神的に参っていてお酒の力を借りないと耐えられない状態だったのではないかと推測されます。

精神的に参っていても、息子の塾を調べていた容子さん。息子のことだけは、とても大切にしていたのではないでしょうか。

吉田容子さん「ケンカのたびに夫から暴力」夫を問い詰める動画撮影

吉田佳右容疑者は取り調べに対して、「妻に殺意を抱いたことはない」と話していますが、妻・容子さんが吉田佳右容疑者から喧嘩のたびに暴力を受けていたことが明らかになっています。

けんかの時に手を上げたことがある

引用元:Yahoo!ニュース

吉田容子さんは、吉田佳右容疑者との口論の際、暴力を振るわれていたようですが、夫からの暴力のことを自治体に相談していました。さらに、吉田容子さんのスマートフォンには、夫との口論の動画が保存されていたというのです。

おそらく吉田容子さんは、吉田佳右容疑者からの暴力の証拠を残すようにと自治体に相談した時にアドバイスされたのではないでしょうか。

動画残してたのはいずれ離婚するためだろうね
残しといてよかったな

吉田佳右容疑者からの暴力と浮気に耐え兼ねた容子さんは、離婚に向けて準備をしていたのかもしれません。

〇される予感があったから撮影したのか?

エスカレートする吉田佳右容疑者からの暴力に、妻・容子さんは身の危険を感じていたのかもしれません。しかし、息子のために離婚には踏み切れなかったのかもしれません。吉田容子さんは、せめて息子が成人するまでは父親と一緒に過ごした方がいいのではないかと、夫からの暴力にも耐えていた可能性もあります。

妻・容子さん死亡後に吉田佳右は異動になっていた

吉田容子さんが亡くなった2022年1月に、夫である吉田佳右容疑者は社内で異動になっていたことがわかりました。

吉田容子さんが亡くなった1月16日、夫の吉田佳右容疑者は「妻が息をしていない。床に倒れている」と自ら119番通報しています。

当初病死だと思われていた吉田容子さんですが、その後の司法解剖の結果、胃の中からメタノールが検出されたのです。吉田容子さんの死因は急性メタノール中毒と特定され、警察は事件と自殺の両面で捜査を開始。

仕事柄メタノールを扱っていた吉田佳右容疑者にも当然警察の捜査が入り、勤務先の第一三共でも吉田佳右容疑者が問題視されていたといいます。

(容子さんが亡くなった)1月時点で、吉田さんは異動になっていたんです。部長付けでね。要注意人物とみられていたんですよ。警察は捜査を進めていたようですが、本人が関与を否定していたため会社は解雇できなかった。会社にはきていませんでしたが、雇用は続いていたんです。

引用元:Yahoo!ニュース

「第一三共側」も、吉田佳右容疑者の妻・容子さんの死因が急性メタノール中毒と分かって真っ先に吉田容疑者の関与を疑っていたのではないでしょうか。

「第一三共」は、事件をうけてこのように述べています。

大変重く受け止めており、警察の捜査に全面的に協力する

吉田佳右容疑者は「自宅にメタノールを持ち込んだこともない」と話していますが、今後新たな情報がわかりましたら随時追記していきます。

吉田佳右経歴が凄い「高学歴高収入の塩顔イケメン」メタノール殺人事件

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