杉浦嘉穂大学はどこ「SDカード飲みこみ無罪の過去」64歳大学生盗撮事件

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名古屋市内のスーパーで女性のスカートの中に小型カメラを向けたとして、愛知県蒲郡市の大学生・杉浦嘉穂容疑者(64)が逮捕されました。

杉浦嘉穂容疑者は、証拠隠滅のために盗撮画像が記録されたマイクロSDカードを飲み込んでいます。

この記事では、杉浦嘉穂容疑者が通う大学の名前や顔画像などを調査していきます。

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杉浦嘉穂大学は芸術系大学

杉浦嘉穂容疑者は64歳ですが大学生だと報道されています。杉浦嘉穂容疑者が通う大学とは一体どこなのか、調べていきます。

報道によると、杉浦嘉穂容疑者は現在大学4年生で、定年退職後に愛知県内の大学に入学したとのことです。

杉浦嘉穂容疑者が盗撮をしたのは、名古屋市西区のスーパー。杉浦嘉穂容疑者は、自身が通う大学の近くで犯行に及んでいたのかもしれません。

名古屋市西区には3つの大学があります。

  • 名古屋文理大学短期大学部
  • 名古屋外国語大学名駅キャンパス
  • 名古屋国際工科専門職大学

以上の3つの大学を調べてみましたが、杉浦嘉穂容疑者が在籍しているという情報は見つかっていません。

杉浦嘉穂容疑者が盗撮をしたのは、名古屋市西区のスーパーですが、杉浦嘉穂容疑者が住んでいるのは蒲郡市です。蒲郡市には、愛知工科大学がありますが、こちらの大学でも杉浦嘉穂容疑者に関する情報は見つかっていません。

さらに調査を続けていくと、ある愛知県の芸術系大学で杉浦嘉穂容疑者と同性同名の人物がいることがわかりました。

絵画作品が2022年3月に開かれた展覧会で入賞していることも判明しました。

ただこちらの情報は「杉浦嘉穂」という名前のみで、年齢がわかる情報がなく、盗撮をした杉浦嘉穂容疑者本人と特定することができません。

よって検索で判明した杉浦嘉穂容疑者と同性同名の人物の名前がある大学名の公表は控えさせていただきます。

匿名の掲示板では、杉浦嘉穂容疑者が通う大学が「医学部」であるとの情報もみられました。

調べたら医学部

今後、杉浦嘉穂容疑者が通う大学の名前が報道されましたらこちらに追記いたします。

杉浦嘉穂顔画像・プロフィール「知的な初老」

杉浦嘉穂容疑者のプロフィールです。

  • 名前:杉浦嘉穂(すぎうらよしのり)
  • 年齢:64歳
  • 住所:愛知県蒲郡市竹谷町横井
  • 職業:大学生

杉浦嘉穂容疑者の顔画像は報道されていません。定年退職後に大学に入学して勉強に励んでいた杉浦嘉穂容疑者。おそら知的な雰囲気の男性ではないでしょうか。

芸能人で言うと、玉置浩二さんが64歳。白髪ですが、肌に張りがあり若々しい雰囲気のある知的な男性です。

引用元:Twitter

杉浦嘉穂容疑者は大学で、若い大学生と一緒に勉強しているので年齢のわりに若々しく見えている可能性もあります。杉浦嘉穂容疑者の「老後に学びなおしたい」という気持ちはとても素晴らしいことだと思いますが、自分の性的欲求を我慢できなかったのは残念すぎます。

杉浦嘉穂容疑者は若い大学生に交じって勉強するうちに、気持ちまで若返ってしまったのでしょう。

杉浦嘉穂容疑者の顔画像がわかりましたら、追記いたします。

杉浦嘉穂facebook

杉浦嘉穂容疑者のfacebookを調査します。Facebookで「杉浦嘉穂」と検索すると、このような結果になりました。

杉浦嘉穂容疑者はFacebookをやっていない可能性が高いと考えらえますが、引き続き調査していきます。

杉浦嘉穂大学入学の目的「女子大生目当てか」

杉浦嘉穂容疑者は、定年退職後に大学に入学しており現在大学4年生であることがわかっています。

杉浦嘉穂容疑者が大学に入学した理由は、もちろん何かを学びなおすためだと考えられます。定年まで仕事一筋で生きてきた男性が、定年後に自分の趣味の延長で大学に入学するということもありえそうです。

しかし、ネット上では杉浦嘉穂容疑者の大学入学目的は「若い女性と触れ合うため」だったのではないかと言われています。

大学に入ったのも女子大生目当てだろw

女子大生の盗撮目的で入学したのかと勘繰られちゃうな

定年後に大学に入学して第二の人生のために熱意を燃やし勉強していると思いきや、女子大生の盗撮目的で入学していたとしたら、開いた口がふさがりません。杉浦嘉穂容疑者がやったことに呆れるばかりです。

杉浦嘉穂容疑者の家族も盗撮容疑で逮捕されるなんて、恥ずかしくて外を歩けないのではないでしょうか。もし、自分の父親が盗撮で逮捕され、証拠隠滅のためにSDカードをかみ砕いで飲み込んだなんて報道されたらと考えただけで、いたたまれない気持ちになります。

杉浦嘉穂盗撮事件概要

26日午後、名古屋市西区のスーパーマーケットで靴に仕込んだ小型カメラを女性のスカートの下に差し入れたとして、64歳の男が逮捕されました。

逮捕されたのは愛知県内の大学に通う4年生の杉浦嘉穂容疑者64歳です。警察によりますと杉浦容疑者は26日午後4時過ぎ、名古屋市西区のスーパーマーケットでつま先に穴をあけた靴に小型カメラを仕込み、女性客(34)のスカートの下に差し入れた愛知県迷惑行為防止条例違反の疑いが持たれています。

目撃者からの通報を受け警察官が駆けつけると、杉浦容疑者はカメラに差し込んでいたマイクロSDを飲み込み、証拠隠滅を図ったということです。

警察の調べに対し杉浦容疑者は容疑を認めた上で、動機については「性的欲求を満たすため」と話しているということです。

引用元:ヤフーニュース

杉浦嘉穂容疑者から警察が押収したものを見ると、杉浦嘉穂容疑者が事前に入念に準備をして盗撮をしていたことがわかります。

杉浦嘉穂容疑者は、靴に仕込んだ小型カメラを女性のスカートの下に差し入れ盗撮していました。

このように、杉浦嘉穂容疑者の靴のつま先には小さな穴があけられており、そこに小型カメラを仕込んでいました。スカートの中のパンツを見るための涙ぐましい努力です。

つま先にカメラを仕込んで自然に振舞おうとすればするほど
ぎこちなく不自然に膝を伸はしていたり、周りからは不審者に見えるんだよなw
そもそも女性の両足の間につま先を置くようなシチュエーションにならないしな

64歳の大学生が真剣に盗撮準備をしている姿を想像すると、哀れに思えてきます。

杉浦嘉穂容疑者の盗撮に気付いた目撃者が警察に通報し、警察が駆け付けると杉浦嘉穂容疑者はマイクロSDカードをかみ砕いで飲み込んでしまいました。

「これさえなければ大丈夫だと思った」

女性のスカートの中が写っていると思われるマイクロSDカード、かみ砕き飲み込むという驚きの行動にでた杉浦嘉穂容疑者。証拠品であるマイクロSDカードが杉浦嘉穂容疑者の体内から排出されるのまで、警察は何度も確認するのでしょうか。

マイクロSDカードが杉浦嘉穂容疑者の体内から排出されたとしても、かみ砕かれた状態のカードから証拠画像を確認することができるのか疑問です。

パンツが写ったマイクロSD飲み込む。
全然カッコ良くない。

盗撮が見つかり、証拠隠滅のためにマイクロSDカードを飲み込むという、とんでもない行動に出た杉浦嘉穂容疑者。

杉浦嘉穂容疑者は、定年後に大学に通う尊敬されるような立場から、一気に軽蔑される立場になってしまいました。このような恥ずかしいニュースで名前が知れ渡ってしまった杉浦嘉穂容疑者の家族の気持ちを思うと気の毒でなりません。

【追記】杉浦嘉穂SDカード飲み込んで証拠隠滅可能なのか

杉浦嘉穂容疑者は、盗撮した画像が記録されているマイクロSDカードを飲み込み「これさえなければ大丈夫だと思った」と言っています。

結局証拠無くなって罪に問えるの?

Twitterでは、証拠であるSDカードを飲み込んでしまった杉浦嘉穂容疑者を罪に問うことができるのか疑問に思う声が上がっていました。

過去に同じような事例がないか調べてみると、盗撮目的で住居に侵入した男が、データが記録されているマイクロSDカードを飲み込んでいたという事件がみつかりました。

男は、18年の3月から10月にかけて千葉県内の住居4軒に侵入。最後に起こした18年10月18日の事件の際に現行犯逮捕されました。

警察は盗撮の証拠として、男が所持していたビデオカメラを調べましたが、データが保存されているはずのマイクロSDカードが見当たらなかったといいます。そこで飲み込みの可能性を視野にCT検査を実施。体内にとどまるSDカードを発見しました。

当初、警察は下剤で排泄させようとしましたが失敗。それでも他の証拠をもとに、男は11月8日付で起訴されていますが、その後もSDカードは体内にとどまったまま。26日には、警察の請求した令状が、裁判官により認められました。手術は2日後に実施され、数十分間程度でカードを取り出すことができました。そこには女性の入浴する姿が記録されていたといいます。

引用元:http://allatanys.jp/blogs/16373/

住居侵入の疑いで逮捕された男は、杉浦嘉穂容疑者と同じように証拠隠滅のためにマイクロSDカードを飲み込んでいました。

しかし、男の体内にあるマイクロSDカードを内視鏡で強制的に採取するという警察の捜査方法は、刑事裁判でその是非を問われることになったのです。

裁判の結果、男の体内から強制的に取り出されたマイクロSDカードが証拠となった住居侵入の罪については無罪が言い渡され、現行犯逮捕された事件のみが有罪となりました。

「体内から強制的に取り出したマイクロSDカードは証拠にならない」という裁判結果を杉浦嘉穂容疑者は知っていた可能性もあるのではないでしょうか。

マイクロSDカードを飲み込んで証拠隠滅しようとした過去の事件と照らし合わせて考えると、マイクロSDカードが自然に体外に排出されれば証拠として有効。強制的に取り出されると証拠として無効ではいのではないかと推測されます。

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